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Scene 01|日常の仕事風景

目の前には、たくさんの仕事がある。

仕事は、回っている。

Scene 02|PC画面へフォーカス

でも、なぜか時間がかかる。

Scene 03|PCの中へ入る

まだ、活かしきれていないものもある。

Scene 04|仕事そのものを見る

今のやり方が、いちばんいいとは限らない。

Scene 05|整理する

Scene 06|残す・変える・やめる

残すもの。変えるもの。やめるもの。

Scene 07|方法を比べる

整理して、比べて、必要な方法を選ぶ。

Scene 08|同じ仕事場へ戻る

HOME

会社が目指す姿から、 いま必要な一歩を 一緒に考える。

会社や事業がこれからどのような状態を目指すのかを確認し、現在の業務や情報、役割、運用を整理します。

そのうえで、ITやAIありきではなく、実現に必要な方法を一緒に考えます。

CONSULTATION

こんな状況から整理できます

01

会社や事業の今後を考えたいが、何から整理すればよいか分からない。現在のやり方のうち、何を残し、何を変えるべきかも含めて確認したい

02

同じ内容を何度も入力し、情報が複数の場所に分かれ、特定の人に聞かないと分からないなど、小さな手間や属人化が積み重なっている

03

人によって仕事の進め方が異なり、進み具合や判断基準、原価・利益が把握しにくい

04

新しいシステムを入れたが、現場で十分に使われていない

05

ITやAIを使いたい、または外部事業者から提案を受けたが、自社に必要か、どこから始めるべきか判断しにくい

06

社内だけでは判断が難しいが、外部事業者に任せきりにもしたくない

SUPPORT STYLE

支援スタイル

01

経営の方向と現場の実情の両方を見る

経営者が目指す方向だけでなく、現場の業務や負担、迷い、そこで積み重ねてきた経験や工夫も確認します。経営と現場のどちらか一方に偏らず、実行できる方法を考えます。

02

業務・役割・情報・ITをつなげて整理する

業務の流れ、役割分担、判断基準、情報共有、現在利用しているITを関連づけて確認します。何を変えるか、何を残すか、何をもっと活かせるかを考え、特定の製品や事業者に偏らず、必要な方法を比較します。

03

小さく始め、運用・定着まで確認する

一度に会社の仕組みを変えるのではなく、負担の少ない範囲から始めます。導入して終わりにせず、現場で使える手順や引き継ぎ方法を整え、運用状況を確認しながら見直します。

PROCESS

支援の進め方

PHASE 1

現在の状況を確認する

会社や事業が目指す姿を確認し、まず仕事の流れと現在の状態、その背景を整理します。

PHASE 2

必要な方法を選ぶ

IT導入ありきにせず、業務の進め方、役割、情報共有、今ある仕組みを含め、必要な方法を比較して選びます。

PHASE 3

実行し、続けられる状態にする

決めたことを実行し、結果を振り返りながら、現場で続けられる形に整えます。

最初からIT導入を答えにせず、整理した結果から、現場で無理なく続けられる方法を選びます。

進め方を詳しく見る
EXTERNAL IT PLANNING OFFICE

外部IT企画室として、
判断と定着を支えます

会社や事業の変化に合わせて、その都度「今、何が必要か」を会社側の立場で一緒に考えます。今の仕組みを続けるか、変えるか、新しくするかを比較し、必要に応じて外部サービスや専門家も活用しながら、運用と見直しを継続して確認します。

目指すのは、経営者や現場が自分たちで目的と方向を判断し、状況に合わせて改善できる状態です。

外部IT企画室を詳しく見る
ABOUT

ソフトバリューラボについて

会社や事業には、これまで培ってきた知識、技術、現場の工夫があります。私たちは、それらを活かしながら必要な変化を選ぶことを大切にしています。

業務や仕組みを整えるだけでなく、それを使う人が目的を理解し、実際の仕事の中で活かし続けられる状態を大切にしています。

法人について詳しく見る
RESOURCES / INSIGHTS

資料・情報

INSIGHTS

情報・コラム

IT、AI、DX、業務改善について、判断の考え方をまとめた記事を掲載しています。

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